うちの子まとめサイトの閉鎖に伴い、CSリメイクです。
1人1人の設定が長いので1つ1つ投稿していきます。
3年になって女の子に手を出すのは落ち着いた。一番ひどかったのは1年の時。
黒軍も白軍も赤軍も構わず手を出していた。その際に菜乃子(自宅の黒軍の子)の兄に怒られ少しだけ改心。
そのため黒軍には手を出さないようになった。(2年時)
ちなみに最後に手を出した黒軍の子を孕ませたのでもう手を出さないとがっつり決めた。菜乃子の兄ともめた際は「まあ気をつけりゃいいか」程度ではあったが孕ませた云々の関係上懲りたらしい。
そのため2年時から白軍、赤軍の女の子に手を出し始める。
飽きたという言い方は悪いが、先輩に友達作れよ的なことを言われ少しだけ女に飽き始める。
ちなみに黒澤くん、とぐもくんと仲良くなり始めて女から手を引くように女より友人をとった。
それ以来(3年時)には女に手を出さなくなるが恨みを持って襲われることは少なくない。
よく夜道に殺されかけるけど懐柔したりする。殺すこともある。
殺すことに躊躇いはなく、結局人は死ぬ者であると悟っている。死期がはやまっただけ。そう考えている。
▼その他
間延びしたふざけた口調をしている理由としては本心を見られたくないから。
実際のところ根は真面目。だけど見られたくないからふざけてる。
ふざけていると仲良くなれるので沢山情報が取れる。
司令塔として成すべきこと、不穏分子を潰すこと考えてのあの口調でもある。
本心としては仲間である人を潰したくはないけれどやはり死期が少しはやまっただけだと考える。
人の死にはそこまで敏感ではない。
▼家族関係
岬の母は娼婦であり、愛を与える仕事であった。
その仕事で出来たのが岬。岬は愛が欲しくて、女に手を出したとも言える。
だからこそ恋愛には臆病(奥手)であり、避ける。
自分なんかよりいい人がいるだろう、と。
辛いものが好きなのは刺激が欲しいから。ただそれだけの理由。

